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2019. 12. 30  
高校ラグビーは、各々が自チームが出来ることを目指し、
ゲームの最後まで全力を尽くして戦うのは、見ていても
『爽やか』で、面白いのではなかろうか。

但し昨今、都道府県間でのラグビー環境に大きな差
出来過ぎてきて、シード制などの工夫を加えても、まだ
100点ゲームが散見される」のは、さらに、良い運営
方法
が考えられないモノだろうか

大人と子供のような、身体および身体能力の差がある
チーム
、同じ土俵でやるのは、安全面でも問題がある
のでは、なかろうか。

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プロフィール

Yokoi Akira

Author:Yokoi Akira
横井章(よこいあきら)

ラグビークリエイター
現役時代は左CTB、ジャパン10年で
17キャップ(キャップ対象が少なかった)

1968年オールブラックス・ジュニアに勝利

1970年以降5シーズン代表主将(歴代最長)

1973年英仏遠征、日本ラグビー初の海外
テストマッチ、世界最強のウェールズと対戦
上の写真は、その時の幻のトライ

2000年現場へ戻り、100数チームを指導

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