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2018. 07. 03  
サッカー・ジャパンの対応についての論議」が姦しいが、、、それとは別に、また「差別」という意味で言っているのではなくて、『日本人として、素晴らしく感じる』のは、「決勝トーナメント進出」を、「日本人監督、日本人プレーヤーが意思疎通よく、『日本オリジナルな戦略、戦術』で、成し遂げた」ということ、ではなかろうか。

ラグビー・ジャパン」も、2019年は別として、その後の近い将来には、是非とも此のスタイルで『日本オリジナルなラグビー』を、世界に披露出来るように、『現在の日本人ラグビー指導者、日本人プレーヤーの大いなる奮起』を促したいと、感じているのではなかろうか。 期待してるよ!

そのことに少しでも資するよう、また明日からは身体に鞭打ち、『アドバイス行脚』にせいぜい精を出そう、、、(
というわけで、更新は、また来週以降になります。よろしく、、、

追伸:本日未明、サッカージャパン対ベルギー戦善戦するも、最後の最後でj逆転され、惜敗。 しかし、よく頑張った。素晴らしいゲームでした


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プロフィール

Yokoi Akira

Author:Yokoi Akira
横井章(よこいあきら)

ラグビークリエイター
現役時代は左CTB、ジャパン10年で
17キャップ(キャップ対象が少なかった)

1968年オールブラックス・ジュニアに勝利

1970年以降5シーズン代表主将(歴代最長)

1973年英仏遠征、日本ラグビー初の海外
テストマッチ、世界最強のウェールズと対戦
上の写真は、その時の幻のトライ

2000年現場へ戻り、100数チームを指導

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